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McAfeeの警告を解決する方法

回答

はじめに

セキュリティソフトの警告について

ウイルスを検知した場合や有効期限切れになった場合に、セキュリティ対策ソフトの警告が表示されることがあります。
このFAQでは、McAfeeの警告を解決する方法をご案内いたします。

対処方法

1.「有効期限が切れている」「登録が解除されている」などのメッセージが表示された場合

セキュリティ対策ソフトの有効期限が切れた状態では、ウイルス定義ファイルの更新、Webサイトの監視機能などが停止してしまいます。
その弊害として、新しく開発されたウイルスプログラムに感染したり、新しく作製された偽のWebサイトに接続したりする可能性が出てきます。
タスクバーにあるウイルス対策ソフトのアイコン右クリックし、「契約を購入」・「契約の確認」などをクリックし、有効期限や登録の確認を行い、契約状態を有効な状態にすることを推奨いたします。

 

※ウイルス定義ファイルとは、コンピュータウィルスに感染したファイルや、ワームプログラムの特徴を収録したデータのことで、コンピュータウィルスやワームを検出するために使用されます。

 

2.ファイアウォールが無効になっている、感嘆符(!マーク)がなどの表示がでる場合

McAfeeは問題を検出すると、危険な状態にあることを示す「! (感嘆符)」 を表示します。
場合によっては、セキュリティセンターの保護ステータスが「緑から赤」または「灰色」に変わります。
このような場合、McAfeeファイアウォールは無効になっています。
タスクバーにあるウイルス対策ソフトのアイコンを右クリックし、「設定の変更」にカーソルを合わせて、「ファイアウォール」をクリックしてください。

 

ファイアウォールの設定ウィンドウが開いたら、「有効にする」をクリックしてください。

 

それでも解決しない場合

FAQを見て解決しなかった場合は、下記へお問い合わせください。

※お問合せの際、【 FAQ番号:1585 を見た 】とお伝えいただければ、よりスムーズにご案内できます。

 

お問い合わせ方法

0570-783-792

【営業時間 10:30~19:30(最終受付19:00)】元旦を除く

①音声ガイダンスが流れますので、お申込番号「101」を押してください。

②オペレーターにつながりましたら、「13桁のID(会員番号)」をお伝えください。

③オペレーターへ「ご契約様名」をお伝えください。

 

■営業時間外の場合は、ご希望の日時(10:30~19:00)に合わせまして、お電話にて折り返しご連絡させて頂きます。
※営業時間外の場合は、翌日以降のご連絡となります。

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